「こんなこと、誰に話せばいいんだろう」
「愚痴を言ったら、迷惑がかかるかもしれない」
そうやって、自分の気持ちを後回しにしていませんか?
「傾聴」とは、アドバイスをする場ではありません。否定も評価もせず、あなたの言葉をそのまま受け止める時間です。 介護の悩み、将来への不安、なんとなく感じる寂しさ…。
kottoriは、あなたの心が「ほっ」と羽を休める止まり木のような場所でありたいと願っています。話すことは、放すこと。心の澱(おり)を流して、少しだけ心を軽くしませんか。